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古いゴルファーはレイモンド・フロイドを思い出していることだろう。私も初めてワグナーのスイングを見たとき、同じことを思った。顔も似ているし、体型も似ている。ただ少し小柄かも知れない。
顔を見たときには一瞬ティム・クラークかと思ったが、そういえば三人とも顔が似ている。レイモンド・フロイドは天才だと、私は思っている。勝利数ではなく、そのスイングが天才的だった。
ダフナーのワッグルはフロイドを思い起こさせたが、スイングは普通で、ティムに似ている。マイク・ウィアーや石川遼のやや大きめのワッグルも印象的だが、そもそもワッグルをする理由を考えると、何度もする意味はない。ただ精神的な問題に過ぎない。
それよりも顔が似た三人が似たようなスイングをするのが偶然なのか、それとも顔の形とスイングにつながりがあるのか、それに興味が出てきた。どこまでもゴルフスイングを考えるならば、それくらいは調べておかなければいけない。 変な筆者

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